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[Star File] ジェシカ・アルバの完熟ボディにムッシュムラムラ

J・アルバの完熟ボディは
まさにジェネティック!




Jessica Alba

 米『GQ』誌4月号でトップレスのセミヌードを披露し、6月のMTVムービーアワードでは乳首もスケスケのシースルードレスで登場(下写真にマウスを!)。と、最近のジェシカ・アルバのセクシー路線がうれしい。



 TVドラマ「ダーク・エンジェル」で演じたヒロインのマックスは妙にエロかわいかったが、父がインディアンの血が混じったメキシコ系アメリカ人で、母がフランス系とデンマーク系のハーフ、と“ジェネティック(遺伝子操作人間)”と呼ぶにふさわしいほど、さまざまな血が絶妙に混じっているからだろうか。肉感的な唇、潤んだ瞳、ムチっとしたお尻、スラッと伸びた脚、そして美しい腰のくびれ! ルックスとプロポーションがセクシーこのうえない。

 今秋公開された2本の作品の彼女がまたエロかわいい魅力を大爆発させていた──『イントゥ・ザ・ブルー』は残念ながらまだ見ていない。

 1本は、ロバート・ロドリゲス監督が、カルト的な原作者フランク・ミラーのダークな世界を、フィルムノワ-ルに仕立てたバイオレントアクション『シン・シティ』。殺し屋の抗争に巻き込まれるストリッパー役で、腰のくびれもクネクネとバーにつかまってセクシーなダンスを披露! 投げ縄して男を捕まえたりして、その下着姿(特にへそのあたり)がたまらなかった。

 もう1本は、スタン・リーが『スパイダーマン』以前に創案していたマーベル・コミックの古典が原作の『ファンタスティック・フォー』。主人公たちヒーロー戦隊4人の中のボディコンスーツがピチッとはまっていたべーリーキュートな紅一点。何でも透明にする超能力を身につけた〈インビジブルウーマン〉というのが面白かった。だって、消えるとき、下着だけは消えなかったりする。姿を現すときは……。(以下自粛)

“アメコミ新女王”襲名はアルバで決まりだ。その魅惑のボディで、近いうちにキャットウーマンやワンダーウーマンを演じてほしい。mousato1212

■『シネコン・ウォーカー』プレ創刊号の原稿を改稿したものです

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あああ、太陽の光になりたい!


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